顧客に合わせて配信し、効果がわかる“メール配信機能”

メール配信のポイント

①顧客ごとに自由なセグメントを作成し、ステップメールなどの自動化を実現。
②メールの開封結果やクリック結果などを活用したシナリオ設定も可能です。
③さらに、件名のABテストや、顧客ごとの最適な時間帯への配信も自動配信可能。

その他の機能一覧

セグメント配信

顧客属性や購買データ、行動データから、自由なセグメントを作成してメールの配信ができます。

ステップメール配信(シナリオ配信)

顧客のステータスに合わせて、○日後にステップメールを送る、メールの開封状況に合わせてシナリオを分けて配信するなどができます。

マルチデバイス対応

テキスト、HTMLの対応はもちろん、配信先端末の自動判別機能で、PC、スマートフォン、フューチャーフォンのマルチデバイス対応を実現。

テンプレート機能/ブロック配信

メール本文をテンプレートとして登録することができます。顧客のステータスに合わせて、メールの本文に差し込むテンプレートを出し分けすることも可能です。

配信時間の最適化

メールの開封情報を基に、顧客ごとに最適化された時間にメールを自動で配信することができます。

ABテスト機能

件名のABテストや、サンプリング対象からのABテストの実施などが、ウィザード機能で容易に設定して行うことが出来ます。

アンケート送付機能

カスタマーリングスで作成したアンケートをメールに添付して配信可能です。顧客に紐付けてURLを個別に発行するため、アンケートの回答内容と、顧客の紐付けを自動化出来ます。

効果測定

メールの配信ごとに、どの顧客が開封したか、URLのクリックをしたか、コンバージョンしたかを把握することが可能。またその結果を次の施策に活用することも出来ます。

メルマガ配信停止機能

メルマガの配信停止を希望する場合に購読者側から配信停止処理を行うことが可能です。

配信除外設定

個別のメールごとに配信から除外したい対象を顧客単位で自由に設定できます。