ユーザ向け機能
■評価画像をファイルライブラリから
登録可能に
評価設問で表示される選択肢画像が、
皆様で自由に選択いただけます。
<期待できる効果> 評価設問を企業のデザインポリシーに沿って設定が可能になります。 デザインを変更することで、評価率の向上が期待できます。
■マルチサイト毎に選択肢を設定可能に
評価項目をマルチサイトごとに表示/非表示を
選択できるようになりました
<期待できる効果> サイトに合った評価設問を設定することが可能です。
■サンクスページを任意にデザイン可能に
評価後の画面デザインを指定いただけるようになりました <期待できる効果> 評価設問を企業のデザインポリシーに沿って
設定が可能になります。
HTMLタグを設定して、評価後の誘導も可能になります。
■公開サイト基本色でカラーコード指定が可能に
公開サイトの基本色が10色からお選びいただく他、
カラーコードで自由に設定できるようになりました。
<期待できる効果> 企業ブランドイメージに合わせたデザインが
設定が可能になります。
また、色変更だけでなくフラットデザインで
すっきりとしたデザインが実現できます。
その他機能
■更新予約
コンテンツの更新時間を指定することができるようになりました。 <期待できる効果> バージョン変更等による一斉更新時に、
更新内容を前もって作成することが可能となります。
■テンプレート機能
コンテンツの回答テンプレートを登録できるようになりました。 <期待できる効果> 回答テンプレートの統一が可能となり、
各コンテンツの見栄えを整えることができます。
■「簡易編集」機能を追加
分岐設問型で「簡易編集」「プレビュー」画面が追加され、
簡単に登録できるようになりました。
<期待できる効果> 別ウインドウを開かずに入力できるので、
スムーズな作成が可能です。
全体構成をイメージしながら設定できます。
■「簡易インポート」機能を追加
分岐設問型で、分岐データをインポートできるようになりました <期待できる効果> トークスクリプトなどすでに分岐情報をお持ちの場合に、 素早く、多くのトラブルシューティングを作成できます。
■中間のQ(分岐)を削除しても、その配下が繋がるように
「Q」を削除する際に「配下全てを削除する」か
「配下の質問・回答」に置き換える選択が可能になりました
<期待できる効果> 機能変更などで案内事項が変更になった場合に、 編集がよりスムーズになります。
■途中の設問までのURLを発行可能に
回答ごとに異なるURLを発行できるようになりました <期待できる効果> お客様に最適な回答をトラブルシューティングでも案内できます。 また、分岐の経路を表示することで
最適な案内であることを伝えることができます。
■「検索ワード分析」機能を追加
検索されたワードから、
参照コンテンツ数/件数などが分析できるようになりました
<期待できる効果> 検索ワードから、コンテンツの過不足や参照しやすさの
対策へ気づきを得ることができます。
■分岐の選択回数や離脱までが把握できる「経路分析」機能
トラブルシューティング機能を利用すれば、 分岐の遷移数や、離脱数などが簡単に把握できるようになりました。 <期待できる効果> トークスクリプトをトラブルシューティングとして登録すると、紙ではできなかった、 応対でどの分岐をどれだけ案内に利用しているのか?の
応対評価までできるようになります。
また、よく案内している回答は、実際に起きている問題として、
サービスや製品にフィードバックすることもできます。
■トラブルシューティングにアバターを設定できます
トラブルシューティングを活用して対話型デザインの設定が可能になりました <期待できる効果> 吹き出しと画像表示により、対話形式のコンテンツを作成できます。 コミュニケーションの活性化と、購買意欲向上へ繋がります。
■「お問合せ状況分析」メニューができます
お問合せフォームの解決率が分析できるようになりました この機能を利用するには、御社のお問合せフォームへ.apiの組み込みが必要です。 また、この分析メニューは事前のシステム設定が必要です。運用をご要望の方はサポートデスクまでお問合せください。 <期待できる効果> FAQを参照せずに、または検索しても見つからなかったお客様にFAQを誘導できます。 お問合せ削減に繋がります。
■お問合せ削減に繋げるAPIのご提供
①お問合せ入力画面 お問合せ入力画面です。 個人情報を入力した後のリコメンドは効果が薄まるため、まずは内容のみの入力をします。
②リコメンド画面 リコメンド画面です。先ほど入力した内容でFAQを検索し
「このFAQで解決できませんか?」と自己解決を促します。
クリックすると、コンテンツの内容が参照できます。
<分析可能データイメージ>

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