この機能で解決できること
- 個人〜チーム〜全社の目標をツリー構造で連動。自分の業務が会社戦略にどう貢献しているかを常時確認でき、主体的な目標達成意欲(オーナーシップ)を引き出します。
- 進捗状況をダッシュボードでリアルタイム可視化。部門・年次・個人単位で達成率を一覧把握し、根拠ある経営判断・管理職のマネジメントを支援します。
- OKRの進捗データを1on1・MBO評価と自動連携。「話しただけ」の面談を排除し、ファクトに基づく対話で目標達成を支援します。
POINT 1
組織と個人の
目標連動で一体感を醸成
自分の日々の業務(個人目標)が、会社のどの戦略(上位目標)に直結しているかをシステム上で常に確認できます。「やらされ感」を排除し、自身の貢献実感を醸成することで、主体的な目標達成意欲(オーナーシップ)を引き出します。
POINT 2
進捗を可視化し
コミュニケーションを促進
目標達成に向けたプロセスがオープンになることで称賛文化が生まれ、社員のモチベーションを高め、日々のコミュニケーションを促進します。
自身の達成度だけでなく、チームや関連部署の進捗もリアルタイムで可視化。
POINT 3
1on1の質を高め
目標達成を支援
OKRの進捗画面を基に、1on1で「どこでつまづいているか」を具体的に議論できます。感覚的なフィードバックではなく、ファクトに基づく対話が1on1の質を向上。蓄積された達成プロセスが期末評価の客観的エビデンスとなり、目標達成を支援します。