この機能で解決できること
- 産業医面談の結果や休職者の情報をシステム上で一元管理し、業務の負荷を減らします。
- ストレスチェック結果を産業医とセキュアに連携し、高ストレス者を早期にフォローします。
- 復職後も相談できるカウンセリングサービスで、メンタル不調を未然に防ぎます。
POINT 1
産業医面談の記録や
休職者情報を一元管理
社員の健康診断結果に加え、産業医面談の実施記録や休職者の情報もシステム上で一元管理できます。紙やExcelでの管理から脱却し、健康管理業務の工数を削減。浮いた時間を健康経営の推進や職場環境の改善に活かせます。
POINT 2
ストレスチェック結果を
産業医へスムーズに連携
高ストレス者を早期に発見し、迅速なフォローを可能にします。ストレスチェックの回答結果は産業医にスムーズに連携され、システム管理者の仲介や紙でのやり取りが不要になります。セキュアな環境で高ストレス者を把握し、産業医相談など的確な対応につなげます。
POINT 3
専門医に直接相談できる
オンラインカウンセリング
産業医だけでは対応が難しい心身の不調に対し、精神科や心療内科の専門医によるオンラインカウンセリングを提供します。人事を介さず、平日・休日を問わず相談できる体制のため、従業員は相談のハードルを下げられ、メンタル不調の早期対応と予防につながります。