この機能で解決できること
- アンケート結果から、会社への信頼やおすすめ度(eNPS℠)を数値でつかめます。
- スコアに最も効いている最優先課題を特定し、改善の優先順位をつけられます。
- 施策後の再調査で効果を数値で確かめ、人事施策の貢献を示せます。
POINT 1
影響プロット分析で
最優先課題を特定
総合満足度と会社への信頼度などを掛け合わせる「影響プロット分析」で、どの要素がスコアに最も効いているかを把握します。優先して改善すべき要因がはっきりするため、限られた工数を効果の高い施策に集中できます。
POINT 2
多軸・時系列・AI分析で
スコアの理由を解明
部署・職種・年次など自由な軸で分析対象を選べ、傾向をつかめます。時系列の比較で変化点を押さえ、自由記述はテキストマイニングで課題を洗い出し。数値だけでは分からない「なぜ下がったのか」まで踏み込めます。
POINT 3
再調査で効果を検証し
人事の貢献を証明
施策のあとに再調査をして、スコアの変化を時系列で追います。人事施策が数値の変化にどれだけ効いたかを定量的に示せるため、人事部門の貢献を数値で証明できます。改善のPDCAを速く回し、次の一手につなげます。