福利厚生・育成制度

社員みんなが気持ちよく
連携しながら
仕事ができるよう
環境も常に進化させています。

福利厚生

フリードリンク

PAC名物の、押せばドリンクが出てくる自動販売機。メニューも定期的に変わり、 社員満足度NO.1の福利厚生です。

マッサージチェア

疲れたらここで一休み。気持ち良すぎて寝ちゃう社員も(笑)

主な制度

各種社会保険

健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、定期健康診断実施

保養施設/スポーツ施設利用

関東ITソフトウェア健康保険組合の保養施設やスポーツ施設の利用が可能です。また、同組合で実施されるイベントや旅行パックなども利用できます。

住宅補助(35歳未満)

35歳未満であること、自身が世帯主で契約者の賃貸物件に住んでいること、親と同居していないこと、の条件が満たされている場合、住宅補助が適用されます。
(メンバ:35,000円/月 副主任以上:25,000円/月 30歳~35歳:20,000円)
※新卒はメンバになります。
実家暮らしの方に比べると、ひとり暮らしの方は家賃や光熱費などの負担も大きくなりますので、少しでも支援ができればと出来た制度です。

一人暮らし開始応援金

当社に入社時に初めて実家を出て一人暮らしを開始する方へ、応援金として30,000円を支援しています。
(1回のみ、今まで一度も一人暮らしをしたことがない方限定)

サンクスポイント制度

感謝の気持ちを伝えやすくする為に、気持ちをポイントとして送りあえる「サンクスポイント」制度があります。
タレントパレットの機能で送りあえ、溜まったポイントは様々な施策で社員へ還元しています。

社内イベント補助

社員旅行や会社で行うイベント、飲み会の費用はすべて会社負担です。
社内で行うイベントは、どれも必ず目的や意義があり、特に社内のコミュニケーションを円滑にする目的で行う事も多いため、重要行事と位置付けし、できるだけ皆が参加できるように会社側もできる限りの支援をしています。

主な休日休暇

  • ・完全週休2日制(土日)、祝日 、 年末年始5日
  • ・有給休暇(入社6ヶ月以降、初年度12日)
  • ・夏季休暇(有給休暇とは別に、6~10月の間で好きな日に連続で3日間取得できます)
  • ・リフレッシュ休暇(有給休暇とは別に、11~5月の間で好きな日に連続で3日間取得できます)

慶弔休暇

内容により、休暇日数が異なります。

産前産後休暇、育児休暇

法律に従った日数の取得が可能です。女性の取得率は100%。男性ももちろん取得可能です。

短時間勤務制度

育児、介護と仕事を両立できるよう、短時間勤務制度もあります。勤務体系は、一人ひとり話し合い、事情を踏まえて働きやすいよう対応しています。

持株会

従業員が毎月一定額を拠出して自社の株式を共同で購入していく制度です。1口1,000円から申し込みができます。

ととのぅ

月に1度、無料で30分~1時間のマッサージを受けられる制度です。
(東京のみ、予約枠に限りがあります)

育成制度

新社会人研修

新卒社員は入社後、約1ヶ月間の研修を行います。
基本的なビジネスマナーやビジネスマインド、弊社製品を理解するための研修、営業・分析コンサルタント、開発向けプログラミングの基礎など職種にあわせた研修を行います。

文化と背景を学ぶ研修

弊社の強みやベンチャー企業として成長していくために大切にしていることなどを改めて考え、自身の中でしっかりと落とし込んでいただく研修です。様々な選択の先に今があり、これからも共に成長するため、価値観の理解や共有をします。

スキルアップ研修

自社システム「タレントパレット」のスキル機能を活用し、ビジネススキルや営業、コンサルタント、開発など職種ごとに一人前になるために習得すべきスキルとその習得方法をリストにしています。「背中をみて学べ」ではなく、上長とコミュニケーションをとりながら、論理的なスキルアップを支援しています。

マネージャー研修

マネージャーに昇格したメンバは、これまでとは異なる、マネジメントという業務が始まるため、しっかりとした研修を行います。グループワークを含んだ研修で、各自スキルアップを図ります。

入社時研修(キャリア)

入社後は、まずは円滑にお仕事ができるよう、仕事で使うツールなどの共有や使い方、社内ナレッジの検索方法などをお伝えします。その後は、まずは弊社の商品である、ソリューション理解の研修を受けていただき、学んでいただきます。並行して、実際の業務に触れながら、少しずつ慣れていただくように研修を組んでいます。

書籍購入支援

業務に必要な書籍を会社負担で購入できます。
多くの会社では、会社で購入した書籍は会社の蔵書にしなければならないという規則がありますが、 弊社では、購入した本は自分の本として、活用できます。
新しい部署に配属された時、次のステップに上がったときなど、自己研鑽への支援を行っています。

資格取得費補助

会社として、取得が必要な資格の初回受験料は全て会社が負担します。また、その他の資格でも、業務に関わるものなどであれば、状況によっては会社が支援することがあります。 自己研鑽、チャレンジする事に対して、会社は可能な限り応援をしています。

自己啓発支援制度

今々はすぐに業務には直結しないけれど、この勉強をしておくとお客様対応で役に立つ、実はこの分野の知識がないから学びたい等々、自己啓発につながる学びについて1年間で上限10万円まで支援をする制度です。